丸棒の使い方

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    ぴっころ床に転がる青い棒クッション

     

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    上でいちゃいちゃするには居心地が悪い

     

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    麺棒にしては太すぎる

     

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    運動してみたらイチゴのソックスがかわいかった

     

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    ひとりで座ってみたら・・・

     

    サウナでこんなオジサンよく見かけるよね


    アートの小部屋から

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      発達障害はマイノリティではない!?

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        NHKで発達障害を扱っていたのでご覧になった方も多いのではないかと思う

        今では15人に一人と言われるから、教室に一人以上の割合ということになる

         

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        これは7%弱にあたり、左利きが10%程度というから、もやはそれに近い

        数字だと考えれば、特別なケースではないといえるかも知れない

         

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        それにしては、本人も周囲もなにが原因だか良くわかっていないという

        のが実情で、学校では手がかかるので専門のところで何とかしてもらえ

        ませんか、という実情があるように思う

         

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        よく分からない行動の原因が、持ち前の過敏過ぎる感覚器官であったり脳内での

        処理の仕方に特徴があることを最近の脳科学は解き明かしつつあるようだ。

        違いが明確になるにつれ、普通でないのなら、なんとかして普通にすべきという

        教育システムの根幹自体が問われてくるのではないだろうか

         

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        番組中、発達障害について、ご本人や周囲、それぞれの立場の人が色々な発言を

        していて、その通りだと思うことも多かったのだけれど、ボクの日ごろの主張を

        そのまま発言してくれた人がいた。この人だ

         

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        発達障害に特化した就労支援の斡旋をしている企業のCEOトーキル・ソーン氏だ

        たんに同じことを言っているだけではなく、すでに多くの有名企業にも人材として

        発達障害の方々を送り込んでいる実績のある方なのだそうだ

         

         

        思ったこと:

         

        AIが普通の人の思考までもトレースしてしまう現代、消費者としての”普通”の人は単なる駒になってしまうのではないか?

        また”普通”とは多数派であって、このことによってのみ普通=正常と呼ばれるものだとすると、普通でない人は数が少なく異常なので、民主主義の原則にのっとって多数派に従うべきといった概念が生まれる。

        しかし、そうした発想は、よりよい世界を築くのに本当に役立つのだろうか?

        ソーンさんの言うように、新しいものを生み出さなくては企業が生き残れない時代、並の発想、老人ばかりの経営会議で多数決をやっていたら消え行くのは必至だろう。

        歴史をみても革新的なブレークスルーなんて、言葉は悪いが、たいてい”変人”がやっている。

        ボクの好きな話になって恐縮だが、民主主義的に「人間は飛ぶ機械を開発すべきか?」を19世紀末に多数決で採決していたら、我々は、まだ大航海時代を続けていただろう。

        もちろん、変人がすべて、行き詰まった人類へのバラ色のブレークスルーを提供するなどと言う気は毛頭ないけれど、今はまだよく分からなくても、発達障害というくくりの中には、明日に必要な”普通のヒト”にとっても必要な”変化のヒント”も含まれているように思えてならない。

        以上は発達障がい児と日ごろ接する中で、その人の個性として、社会との接点を見出したいと願っているボクの独り言だが、ちょっとでも耳を貸してもらえたらありがたい。

         

         

        映画「素晴らしき飛行機野郎」からのオマケ画像

         

        まだ飛ぶ数と堕ちる数が同数に近かった航空パイオニア期

        「お父様も飛行機に乗ってごらんになれば」と促す娘に

         

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        もし神様が人間に空を飛ぶことをお許しになるのであれば背中に

        翼をお与えくださるはずだ!と父は一蹴する

         

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        でも、お父様は汽車で旅をなさるけど、車輪はお持ちじゃないわ

        と切り返す飛行機大好き娘(サラー・マイルズ)

         

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        これは参ったわいとばかりに、目をまるくするお父上は

        新聞王のローンスリー卿(ジェームス・モーリー)

         

        鳥でもない人間が空を飛ぼうとするなんて身のほど知らず

        頭がイカレてるんでは?と思われた時代の1コマ

         

        ボクの大好きなシーンだ

         

         

         

         

         


        リボンのお姉さま

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          なぜか男の子たちが積極的になる新体操の時間

           

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          なるほど。おじさんもそのキモチは、よくわかります

           

          イェ〜イ!

           

           

           

           

           


          なやましい季節

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            こむずかしい夢をみることってありませんか

             

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            そんなときは起きてしまうと、なんとかなるものです

             

            理由はわからなくても暮らしには困らないってコトいっぱいあります

             

             

             


            アナログゲームの魅力

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              これはまた懐かしいドンケツゲームではないか

               

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              とってもシンプルだが、面白い

               

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              体形に大きな優劣がない状況のなかで

               

              フェイントかけたり、奇襲したり

               

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              勝つためにはタイミングが大事だということを教えてくれる

               

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              そして相手に注がれる、真剣な眼差しが勝負を熱くする

               

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              なかよく戦え、子どもたち

               

               


              チカラは継続の結果なり

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                照れ隠しと満面の笑みが交錯した瞬間

                 

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                続けることの意味、それはU君の笑顔がすべてを語っている

                 

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                結果の笑顔につなげるまでに果てしなく費やした時間

                 

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                ニコっと笑えるまでには、ときにはガマンも必要だったが

                 

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                先が見えると作業意欲も目つきも変わってきた

                 

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                そしてついに迎えた喜びの瞬間!やった〜〜〜〜!

                シャンパンシャワーを浴びたい気分だろう

                 

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                ラミネートをして成果は永久保存版に・・・継続のご褒美です

                 

                 

                4つのシールをはることからはじまった取り組みが

                 

                まさに大輪の花を咲かせた瞬間ではないだろうか

                 

                拍手!

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                食べる動く考える

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                  ぴっころの活動は、こどもたちと向き合い、少しづつの変化を

                   

                  積み重ねることからはじまる

                   

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                  たべる

                   

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                  うごく、うごく

                   

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                  どんどん、うごく

                   

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                  わになって

                   

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                  一緒にからだをゆすり

                   

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                  きょうみをもったら

                   

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                  なにかを感じる大事なとき(瞬間)

                   

                   

                  おとなにはこどものときがあり、こどももやがておとなになる

                   

                  おとなもこどもも刺激され、一日をともに刻んでゆく

                   

                   

                   

                   


                  ぐれーとぶるー

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                    ブルーを重ねるグラデーションの世界

                     

                    So君の描く涼しげなアートに海のような深遠さを見た

                     

                     


                    久しぶりの航空班便り

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                      梅雨目前、前線が停滞し、不安定な八重山地方ですが

                       

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                      前回も前々回も諸事情で休講になってしまった航空班は

                      昨今の航空事情を話しつつ一路、石垣空港を目指す

                       

                       

                      すでにチャイナエアラインのB737-800がきていた

                       

                       

                      第十一管区海上保安本部石垣航空基地のAW-139も仕事にでかける

                       

                       

                      そうこうするうちにやってきたJTAのー800だが、どこか

                      おかしい。胴体側面には、見覚えあるお好み焼き屋のマーク!

                       

                       

                      これだと思ったのだが・・・実は

                       

                       

                      どうやら勘違いでO PLUSとかいうこのサービス

                      のデカールらしい

                       

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                      そして、よく見るとウィングレットには何か描かれているゾ

                       

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                      Oh!これはヤンバルクイナ。先日、アナウンスされたばかり

                      ヤンバルクイナジェットの飛来に色めきたつ航空班。ラッキー。

                      でもインボード側だけなので撮り難い。翼上窓際の席を予約して

                      乗れということなのか・・・

                       

                       

                      続いてやってきたB787は通常のー8だ。ひとまずB787を

                      見送って、1年ぶりの凧ランチグライダーを飛ばしに公園に

                      向かうことにする

                       

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                      久しぶりの再会に一回り大きくなった航空班の面々

                       

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                      さっそくベースの凧をあげるが強風で糸が切れる

                      ハプニングも・・・

                       

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                      そしてカイトグライダーもかなり強風に煽られ苦戦

                       

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                      そんな様子を偵察に来たのか海保のビーチが横をフライパス

                       

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                      あっという間に凧のラインを上がってゆくカイトグライダーも

                      小さくて見えないがベースのゲイラ凧すら遠すぎて写真じゃ

                      見えない(赤丸が凧)

                       

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                      そして写真は離脱したカイトグライダーのズーム映像

                      ではなく、はるか成層圏を飛ぶタイ航空のジャンボ

                       

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                      そして、こちらはエア・アジアのエアバス330のようだ

                       

                       

                      ぴっころにもどって反省会

                       

                      結局、離脱したグライダーは場外にまで飛んでゆき、何機か失う羽目には

                      なりましたが青空を舞うグライダーを見上げて新しいアイデアも浮かび

                      久しぶりに飛行を堪能した入梅目前のフライトぴっころでした

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       


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