おやつだよ!全員集合

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    オトナだって一緒においしいものを食べたら

     

    親密なカンケイになれる

     

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    ただでさえ親密な子どもたちは言うにおよばず

     

     

    おいしいおやつは世界を救う

     

     


    マイブーム

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      楽しいときが旬なとき。こどもは何にだってなれる

       

      イメージ次第で戦車にもブルドーザにも

       

       

       

      そして自分がキャタピラになることで、少年は学ぶのであった

       

      意外に曲がりにくいものだということを

       

       


      同じ人間などいないのだから・・・

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        対象は違っても、それぞれに夢中になれるものがあれば

         

         

         

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        それでいい

         

        オジサンはそう思います

         

         


        育児新時代

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          み〜ちゃんも、ま〜君もみんなの人気者

           

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          女の子にばかりに、任せておけないとKs君も育児に参加

           

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          まんざらでもないご様子。将来は子育てに協力的な

           

          イクメンになれるかな?

           

           

           


          想起するそば、ソーキそば

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            お目当ての店がやっていなくて、右往左往することってないですか?

             

            この日もそうでした。3軒もフラれてたどり着いたのは

             

            昔のトリトン。今は”てぃんが〜ら”さんというお店

             

             

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            頼んだトッピングのソーキはどんぶりというフィールドを飛び越えて

            煮たにも関わらずビッグフライ・オータニさん!の世界

            予想外の場外ホームランに圧倒される

             

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            これってソーキそばじゃなくて、ソーキのおそば付だよね〜などという会話から以前のオーナーだった庭師のSさんの話などになっり、お姉さんが厨房から呼んで来てくれた、おひげの方が現マスターだということもわかった。

            敷地内にあるボート遊びのできる池には白鳥かと見まがうアヒルが泳ぎ、ソーキの豚もここで自分で飼っているとのこどだ。

            日々の苦労話を聞くうちに西表島出身ということをうかがい、その雰囲気からボクの脳裏に浮かんだひとつの顔があった。

            「もしかして・・・舟浮のY蔵さんの?」と聞くと甥ですとのこと。島は血が濃いだけにビンゴだ。

            行きつけの店が閉まっていたばかりに、島内を迷走した上に脳内でも失いかけていた記憶を喚起され、令和の時代に昭和歌謡を聴いたような少しほっとした気分で店を出た。

            目的地を決めないで、フラフラするのもたまにはいいね。というか、いつもか。


             

             

             

             

             

             

             


            令和の満月は黄色だった

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              日暮れにサザンゲートに行くとひときわ赤い月が

               

              雲の間から出て来た

               

               

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              橋の上から見る反射した月は水面に出来たランウェイ

               

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              やがて雲から顔を出した月はまん丸で令和最初の満月だった

               

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              反対側の市街地の光も港の海面に反射し、印象派っぽく見える

               

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              やがて始まったライトアップの七変化

               

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              石垣の夜は自然と人工の光で遊べるアミューズメントパークだ

               

               


              部屋に漂うポテトの香り

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                きょうはポテトサラダをつくろう

                 

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                つくるヒトがいて、食べる人がいて相互信頼が

                 

                おいしい関係をささえているのです

                 

                 


                小手先は頭脳につながっている

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                  今日は指先を使って細かいことやってるね

                   

                  一生懸命やっているキミが好き

                   

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                  ほ〜!きれいにできたね

                   

                  糸かけグラフィックって言うんだって

                   


                  愛される人形のヒミツ

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                    着替えさせてもらったり、寝付かせてもらったり

                     

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                    されるがままにも関わらずその存在感は大きい

                     

                    ヒトに愛される理由は機能や金銭的な価値とは無縁である

                     

                     


                    1時間目はエアバス見学

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                      朝イチの空港見学、お目当ては石垣空港ではレアな

                       

                      エアバスA321だった

                       

                       

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                      本当は着陸シーンを見たかったのだが

                       

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                      予定時刻よりも早着のANA89便は既にタッチダウン後

                       

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                      展望デッキからの機体見学になった

                       

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                      ふだんから飛行機に関心のあるKs君も興味津々

                       

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                      顔だけ見れば見慣れたピーチや香港エクスプレスの

                      A320と変わらないのだが

                       

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                      ひときわ細長い胴体のA321を記憶の中にとどめた

                       

                      少年とヒコーキオジサンの課外授業であった

                       

                       

                      午前中のスタッフが足りない。少しKs君を見ててもらえないです?の提案ににっこり手をあげるボク。実は、そこには深遠な腹案が。

                      そう、昨日と本日は午前中の羽田直行便であるANA89便の機材が普段のB777やB787ではなく、エアバスA321という石垣空港ではめったに見ることのできない機材なのだ。

                      空港デビュー以来、何度か空港に連れて行きまた飛行機が見たいというKs君とレア機を見に行きたいボクの利害は一致する。

                      かくして都合をつけたというよりも、都合の良い業務としてのエアバスA321見学ツアーは実行に移されたのであった。

                      胴体の長いA321とJTAのB737とを見比べて説明することができ予定通りお互いにルンルンであったのだが「まだ帰らない〜」と言い出すKs君を説き伏せクルマに乗せるのが誘拐犯みたいで気まずかったのだけが想定外であった。

                      また、行こうな。

                       


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