背景も着替えてみたら

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    いつもとは違う自分になり切っている子どもたち

     

    ついでに背景も着替えてみました

     

     

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    光芒の中に飛び出すMeちゃんは

     

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    水面を駆ける妖精のイメージに

     

     

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    仮装で盛り上がる3人組は

     

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    中秋の名月を見て変身する姿になりました

     

     

     

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    珍しい二人のセッションは

     

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    抜き出したらファイトしてるように見えたので

     

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    リング上でぴっころ王座決定戦の図に

     

     

    以上、背景を取り替え、いつもとちょっと違うワタシたちを演出してみました

     

     

     

     

     

     


    大雨が降ったあと

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      青空にはクッキリと大きな虹が浮かんだ

       

       

       

      そして沖縄は例年よりも11日早く梅雨があけた


      N君が見たぴっころ

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        ぴっころにとってカメラは隠れた人気トイかも知れない

         

        SDカードから発掘された写真を紹介します

         

         

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        N君が切り取ったぴっころの日常

         

        その断片に大人にはないセンスを見た

         

         

         

         

         

         

         


        ひまわりは冬に秋桜が咲く

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          健康福祉センターにある障がい児通所支援事業所ひまわり

           

          の前に一面に咲いている花に目を奪われた

           

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          旧正月のこの時期にコスモスの花が咲き誇っているのだ

           

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          可憐な花に近づいてみると何かが動いている

           

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          花の中で一身に蜜を吸っていたのはミツバチ君だった

           

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          コスモスを目にして耳奥から流れてきたBGM

          山口百恵だったのに

           

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          せっせと働くミツバチから感じたのは

           

          南沙織の春の予感

           

          そんな気分♪

           

           

           

           


          涼しい公園には笑顔があった

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            暑さが和らぐと穏やかなポートレートが撮れるのです

             

             

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            暑さと戦わずに、青空の下で遊べるそんな季節

             

             

            子どもは子どもらしく外に出て遊びましょう

             

             

             

             


            完璧な虹

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              7月1日、18時梅雨明けした石垣島の市街地にかかった虹

               

              P1720331.jpg

               

              ここまで完全にしっかりしている虹は初めて見た気がする

               

              しかもダブルだ。なにかいいことあるのかなあ・・・

               

               


              子どもの視線を味わう

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                どうも、Sちゃんが撮ったらしいのだが・・・

                 

                いいんじゃないか

                 

                 

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                もしかしたら

                 

                お友達だと思ってスタッフさんも撮ってるかな

                 

                 

                 

                 


                エディター気分で懺悔部屋行き

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                  SDカードの写真を見てハっ!とさせられた

                   

                  それはモノクロゆえの鮮やかさだった

                   

                   

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                  大いなる反省。そして自慢と懺悔

                   

                  ぴっころの1日の活動が終わると、ボクは子どもたちの様子を写真で振り返りながらブログに書きたいテーマに合う写真をピックアップしてゆく。

                  その写真は・・・バックの窓の明るさに埋没し、被写体自体はまっくろ。いつもの失敗写真として処理しようとしていた。

                  「逆光だと表情が出ないから反対から撮ってよ」と言ってるのにハルコさんに理屈は通じない、ブツブツ。

                  若干、不平不満を漏らしつつ、見てゆくうちに露出としてはド・アンダーであるにも関わらず、これら一連の写真には、とても魅力的なフォルムが埋まっていることに気づいたのだ。

                  次の瞬間、よく見えない表情の中に、子どもたちとスタッフの愛を見たそういったら少々、大袈裟と言われるかも知れないが、確実に色彩とか露出とかに惑わされていては見えない大事なものを感じとったのは事実だ。

                  かくして、これはけして失敗写真なんかじゃない、もっと必要な情報だけに絞って取り出せば、傑作になるのではないか。

                  そう思うと、あとは心の声に従って、抽出作業をすればいいだけだった。

                  こうして出来上がったのが上記の写真集「シルエット・ロマンス」だ。題名は大橋純子の曲の題名からの拝借だけど(笑)

                   

                   

                   

                  これが、ひらめきのヒントだった

                   

                  もとネタとなった写真は、こうした一連の逆光組写真になっていたものだ。

                  これに、ちょっとした処理を加えてできた「シルエット・ロマンス」にはスタッフのMさんとAちゃん、Ks君の普段の楽しそうな姿が生き生きと影絵になって、あたかも映画のタイトルみたいに描写されていた。

                  ぴっころの日常風景にも関わらず、この異次元の美しさにため息をついた。

                  ボクって天才!と悦に入るとともに、ふと、ホクは大変なことにも気づいてしまったのだった。

                  もしかすると今まで本質とは関係ない背景情報や色彩やディテールに目を奪われすぎて、見るべき本質を見失っていたのではないか。

                  そして撮った方向だとか、写真の出来映えでボクは今までも大事なものを見過ごし、そして失敗として処分してきたのではないのか?

                  ボクの職務は編集者でも写真コンテストの審査員でもないのだ。

                  画像の中から見出ださなくてはいけないのは、子どもたちのふとしたしぐさや、スタッフとの関わりや、その子の個性としての磨くべきチャームポイントではないのか。

                  個人に関する情報や偏見もきっとそうだ。画像情報同様に白日のもとに晒され評価される個人の能力や成績といった中にではなく、普段は見えない闇の中にこそ、その子だけの輝いている魅力が隠されているのかも知れない。

                  被写体の魅力を引き出し表現するのが写真だとすれば、教育は他人にはマネのできない個人の魅力を発掘し、伸ばすものでなければならないはずである。

                   

                   

                   


                  令和の満月は黄色だった

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                    日暮れにサザンゲートに行くとひときわ赤い月が

                     

                    雲の間から出て来た

                     

                     

                    P1700546.jpg

                     

                    橋の上から見る反射した月は水面に出来たランウェイ

                     

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                    やがて雲から顔を出した月はまん丸で令和最初の満月だった

                     

                    P1700526.jpg

                     

                    反対側の市街地の光も港の海面に反射し、印象派っぽく見える

                     

                    P1700592.jpg

                     

                    やがて始まったライトアップの七変化

                     

                    P1700561.jpg

                     

                    石垣の夜は自然と人工の光で遊べるアミューズメントパークだ

                     

                     


                    カネを使わずにトリップする

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                      長くつづいた10連休も今日で終わり、特別どこかへ行くでもなく

                       

                      部屋の片付けにも疲れた夕暮れ、海岸にでかけた

                       

                       

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                      編集_P1690779.jpg

                       

                       

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                      海岸でサンゴのカケラを投げてカメハメ波攻撃

                       

                      不思議な空気感が場を支配した

                       

                      何の変哲もない日常に楽しみを見出すのは少しのアイデアなのかも

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       


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