脱・三密の楽しみ・・・その一例

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    新型コロナはすべての人の生活に様々な影響を与えている

     

    密閉、密集、密な接触を避ける

     

    屋外で、集まらず、ソーシャルディスタンスを保つ

     

     

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    ペットボトルロケット発射などは三密回避にちょうど良い

    アクティビティだと思う

     

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    このチャンスにEPPグライダーをペットボトルロケットに

    装着してみた

     

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    先立って細身ロケットを打ち上げ上空の風を確認する

     

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    何枚かのスケッチを描きキッズと工夫したアタッチメントは

    果たしてうまく機能するのだろうか

     

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    今、自由に県外に旅には出られないけれど、新しいことに

    チャレンジするとき気持ちだけは自由な大空に舞う

     

     

     

     

    結果はご覧のとおり。グライダーが自由に大空に舞うことは

     

    なかったけれど・・・チャレンジは

     

    To be continued なのだ

     

     

     


    飛行機に負わされた不安と期待

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      自粛解除にともない、東京直行便にも中・大型機が戻ってきてる

       

      首都圏と石垣島をつなぐ

       

      そのことの意味が今、問い直されている

       

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      夏の青空のもと東京からの直行便91便を撮りに行った

       

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      スターアライアンス塗装、ANAのB767だった

       

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      東京からの直行便に利用客が増え、B737にかわり

      ANAは中型機、大型機を投入している

       

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      やって来るだけではなくRWY22を離陸するB767の

      目指す先も首都圏TOKYO羽田だ

       

       

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      今、石垣島の航空路の先には確認されたコロナ感染者数が第1位の

      東京や米軍基地内でクラスタの発生した沖縄本島がつながっている

      今まで考えることのなかった様々な危惧があることだけは確かだ

       

       

      新型コロナに関して発言した菅官房長官の「東京問題」という言葉に対し、小池東京都知事は不快感を示し、この時期にGoToキャンペーンを推進している国の無責任な態度を批判し、東京都の問題に矮小化すべきでなく国がはっきりした全体の方向性を示すべきだと反論した。

      この新型コロナに対しては世界の国々はおろか日本の地方自治体によっても置かれている立場が違う。感染者ゼロを望む気持ちは共通であっても、その対応の足並みはまったく揃わないと言っていい。

      感染者の多い自治体の首長はその管理能力を問われ、医療も逼迫する。

      くまなく調べれば調べるほど確認される感染者数は増えるので行政も医療関係者も積極的にPCR検査を行おうとはしない。

      いきおい感染実態をあやふやにしたまま、自らの立場で都合の良い論陣を張ることになる。経済活動に抑制的な意見をいう専門家は端に追いやられ希望的観測がまかり通ることになる。

      しかし、感染や経済の専門家ではない一般人の多くだって少なくともこのままだと手が付けられなくなるのではないかと肌では感じているはずだ。

      クラスタから2次感染に、更に市中感染にまで広がった首都圏地域と感染者ゼロに近かった地方都市を無防備につなげるリスクは大きすぎるし、最終的なコストを考えればGoToキャンペーンは誰にとっても引き合わないものであると分かるだろう。

      否、実際のところはわからないのかも知れない。皆、それを知っているからこそ、安直なキャンペーンにのっかって動き回らない理性もまた我々、国民は持ち合わせているのかも知れない。

      空港の水際作戦は症状のない感染者を素通りさせる。市内で感染者が再び増えるのは時間の問題だ。綱渡り、大博打はこれからも続く、先のことはわからない、それが今の現実だ。

      コロナ時代の僕らは、みんなが賭博師。科学、政治、経済、ときに宗教もからんだ混沌の世界。丁とでるか半とでるかはやってみなけりゃわからない科学的論拠を超えた大社会実験の真っ最中なのかも知れない。

      コロナ後の世界、それがあったとして我々はどんな地平を見ることになるのだろう。また、そのときにボクの好きな航空機の位置づけはどうなっているのだろうか。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      曲げこわさの話

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        晴れた空には魔物が住んでいる。凧揚げに行って

         

        そのこわさを思い知った

         

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        キッズが組み立てているのは新作のローターカイト

         

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        回転翼によって上昇する(はずの)凧だ

         

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        大口径の3枚のローターハブ部分は分解可能になっている

         

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        しかし、ハブにかかる大きな曲げモーメントによって

        ローター自体も大きく変形して飛行には失敗

         

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        結局、ローターを取り去って無尾翼グライダーのような凧に

        なってかろうじて浮揚には成功した

         

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        こちらはヒノキと竹でつくった軽量コピー版ゲイラカイト

        軽いだけあって3m/s弱の風で余裕で揚がったが

         

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        上空の更に強い風速によって大きく変形してしまい墜落

        キールも折損で本日のフライトは修了

         

         

        飛行するものは重量を軽くする必要に迫られるものだ。それは飛行機でも鳥でも変わらない。

        そして今回のような凧の場合は、弱い風で揚がるようにすればするほど軽くする必要がある。逆に風を受ける面積は大きくしたいから、サイズを保ってどんどん軽くしてゆくと、どうなるのか?

        強度もだが、こわさと呼ばれる変形への抵抗力がなくなるのだ。この空気力による曲げに対するこわさを曲げ剛性などと表現する。

        剛性不足の構造では風の力で大きく変形してしまい、ローターも翼も本来の能力が発揮できないばかりかバランスを崩して墜落となる。今回はキッズのローター凧もボクのゲイラの軽量コピー版凧も、軽量化に気を取られるあまり、ともにこの曲げ剛性の不足が目立ってしまったのだ。

        ならば、空気力でビクともしないくらい丈夫に作ればいいじゃないかということになるが、今度は重量がかさみ性能の悪いものになる。航空機は常に重量と強度剛性がせめぎ合う。軽く丈夫な材料が他の業界よりも強く求められる所以だ。

        太平洋戦争の初期で無敵を誇ったゼロ戦も限界まで軽量化を図ったおかげで、長大な航続力と抜群の運動性能を誇ったが、急降下したときの剛性に問題があったといわれている。

        ボクは機械でも人間でも必ず弱点はある。能力をうまく生かすには資質としての特徴、すなわち得意や不得意をよく知り壊れない限界内で最大限の効果を引き出すことだと思う。

         

         

         

         

         


        世を騒がすナゾの球体

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          仙台上空にナゾの物体が現れたとニュースになっていた

           

          飛行物体となると放ってはおけない

           

           

          風船の下になにやら装置がついているようだ

           

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          未確認という意味では確かにUFOなのかも知れない

           

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          たとえ、害があるものでもないものでも地球外から

          やってきたものとは到底、思えない

           

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          我々が知っているものでもっとも近いものといえばコレ

          石垣島でも、時々、お目にかかる気象観測用ゾンデ

           

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          しかし今回、気象庁も大学・研究所関係でも

          「うちのじゃない」と関係を全面否定

           

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          真下から見るとソーラーパネルらしきものと

          十字フレームの先端にはプロペラらしきものも見える

           

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          仙台以外の多くの地域でも目撃されており朝から夕方まで

          長時間に渡りゆっくりと移動していたらしい

           

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          ヘリで追ったところ高度は約3000mだったという

           

           

          さて、その実態は・・・

           

          まだ結論は出ていないみたいなので、勝手に想像してみましょう。

          宇宙からの使者だという楽しい展開に水をさすようで悪いんですが、ヒコーキおじさんの見解としてはバルーン+ドローンみたいなものだと思います。

          気象庁には否定されましたが、球体の部分は基本的に観測用のゾンデに近いものだと思います。

          ドローンだけでは長時間とどまれない上空に気球の浮力という助けを得て、空中停止、あるいはゆっくり移動しながら観測するには合理的なシロモノだと考えられます。

          また吊り下げられている装置は十文字のアルミフレームに電源を確保するためのソーラーセルを取り付け、各先端には移動と高度を制御するための推進器、あとはカメラやセンサー類、航法やテレメトリーに使われる機器が搭載されているんだろうな、ということは容易に想像されますし、エイリアンではなく身近に居る山崎シゲル君みたいな方の造作ではないかとボクは想像します。

          いろいろと複雑な時期ではありますが、新型コロナ感染者の居ない仙台を偵察に来たUFOだとか、北朝鮮のスパイ気球だと言うにはモノがリアルすぎてしまっています。

          公的機関や団体が無関係とすれば、この”ナゾめいていない不思議”を実行する人類といえば、やっぱオタクということになるのではないでしょうか。

          軽く試験のつもりで挙げてみたら、大成功。喜んだのもつかの間、みんなに見つかり大騒ぎになっているのを知ってボクがやりましたって言えなくなってるんじゃないかしらん。惑星調査員ジョーンズの仕業かも知れませんけれど。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           


          逆風の多い世の中だから

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            こんなことはできないのかな、と思って風の力を使って

             

            風に向かって走るクルマを試作してみた

             

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            風でまわされる風車の回転はプロペラシャフトに伝わり

             

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            ウォームギアを使って減速するとともに直行する回転軸の両側に

            タイヤをつけて前進する駆動力とする

             

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            風がなければ走らないのはわかる。風が強いとクルマごと

            吹き飛ばされそうな気もする

             

             

            でも、やってみてちょうど良い風が吹いてくると風に向かって

            走ってくれることが実証された

             

             

            ヨットは風の力で走るけれど、その走り方次第ではタックを繰り返して風上にのぼってゆくことができる。

            海の上に浮いている船が風に向かって切りあがれるのであれば、タイヤで地面に接しているクルマが風に向かって走れないわけがないのではないかと思って作ってみたのだけれど、減速にタミヤのウォームギアを使い飛行機屋らしくプロペラで風を受けようと考えたことで、軸が上を向いてしまい、全体をまとめるのに苦労してしまった。プロペラ径を大きくしようとすると、どんどん上を向いて効率が下がってしまうのだ。

            また常に風向きに従ってクルマの向きを変えてやらなければならないのも、自然の中で走らせる場合には課題だ。

            ただ風に対して180度、反対向きにしても、車輪の回転もプロペラの回転も逆になるので、結果、風に向かって走るのは変わらないのはやってみるまで気付いてない発見だった。

            かくして逆風を味方につけて走るクルマはある種の社会的メッセージだ。

            いまや全世界で新型コロナの感染者が増加している非常事態だというのに、各地でデモや暴動と世の中には不穏な風も吹き荒れている。

            権力者に対しては力のない市民も一方的に吹き荒れる風に押し流されるのではなく、その風を使って反対に押し返してゆかねばならない時代でもあるのではないだろうか。

             

             

             

             


            GHOST AIRPORT

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              今、石垣島の空の玄関口、南ぬ島石垣空港は

               

              どうなっているのだろうか

               

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              開港以来、こんなに閑散とした石垣空港を見たことがない

               

              JTAの午前便は乗客が3人だったという

               

              スゴイことになっていた

               

               

               

               

               

              めんどりさんはごきげんさん

               

               

              このまま新たな感染者が確認されず、水際を監視すればフェーズを一つ下げられる

              なかなか出口が見えない新型コロナだが、GWで人が動いて元の木阿弥にならない

              ようみんなで、もう少し自粛生活をがんばろう

               

               

               

               


              朝の空港はキングエア三昧

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                雨上がりの朝の石垣島は無風状態。滑走路には

                 

                南からも北からも飛行機がやってきた

                 

                 

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                ANAの東京直行便エアバスA321は

                RWY22からやってきた

                 

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                そして南から進入してきたのは電子航法研究所

                ENRIのキングエアだった

                 

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                脚を出すことなくENRI機は滑走路上を

                ローパスしていった

                 

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                その後、着陸してエプロンまでタキシング中のENRI機

                色調も海保機にそっくりだ

                 

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                そして海上保安庁のハンガーの前では同じく海保のキングエアが

                エンジンランナップをしていた

                 

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                キングエア2機種でも珍しいのに、本日の2番スポットには

                もう一つ別のキングエアが居た

                 

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                最近、動きが活発化、石垣空港でよく見かける

                水産庁のキングエアだ

                 

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                目指すは尖閣なのか着陸したENRI機と交代するかのように

                RWY22から離陸すると洋上に消えていった

                 

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                ついでの番外編ではあるが、妙なかっこうをした

                キジバトも見れたね

                 

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                滑走路を見おろす展望台の上でポーズを決めるKs君

                 

                いつものボーイングとエアバスよりも、珍しく

                ビーチクラフト・キングエアの日だったけど

                全部アタマに入ったかな?

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                ぴっころ試射会報告

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                  晴れた日にはロケットを飛ばそうの巻

                   

                  太いもの、細いものペットボトルのサイズを変えながら

                   

                   

                   

                   

                  基礎試験を行った後、フライトぴっころらしく

                  有翼ロケットへと進む予定だったのだが

                   

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                  ロケットをブースターとして利用し、上空で切り離す

                  グライダー計画に興味をそそられる

                   

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                  いかにしたら、上空で確実な分離が可能なのかキッズと

                  スケッチをもとに議論することしばし

                   

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                  発射後、上空で推力を失ったブースターが自ら離れてゆく

                  フック形状を考え、製作はキッズの手に委ねられた

                   

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                  また打ち上げ角度を微妙にコントロールする必要に迫られ

                  あにきのお古だった発射台も新調された

                   

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                  草原でカメリハもかねて、細身のロケットを試射してみる

                  容量がない上、重量があるので母機にしなかったのだが

                  想像以上の飛翔能力を発揮した

                   

                  ws00028.jpg

                   

                  いよいよグライダーを背負っての試験発射が行われるが

                  初回はグライダーの抵抗のため宙返りに入ってしまい

                  離脱に失敗、グライダーごと地上に落下する

                   

                  ws00048.jpg

                   

                  向かい風では宙返ることから、キッズが背風での打ち上げを提案

                  これが功を奏し、ほぼ直線的に高度を獲得し

                  機体はみるみる点になっていった

                   

                  ws00049.jpg

                   

                  肉眼で見るのがやっと。タブレット上では確認できていなかったが

                  帰ってよく見ると分離の瞬間が記録されていた(赤丸)

                   

                  ws00050.jpg

                   

                   

                  上の物体がグライダー。下の大きな物体の方が役目を終えた

                  ロケットブースター。ほぼ頂上でうまく分離されている

                  ことが確認された

                   

                   

                  その後も飛び続けたグライダーは視界没で行方不明。ブースターは道路を越えた隣の草地で発見され無事回収されるも、その後、タンク内圧を高めた長距離飛行で、折からの上空の風に乗って予想をはるかに超える大飛行となり、前回のグライダーともども未帰還となった。収穫も損失も大きな一日であった。

                  天皇誕生日にふさわしいかどうかわかりませんが、時には子どもと一緒に空を見上げて一喜一憂するのも悪くない休日の過ごし方ではないでしょうか。

                  実射の様子はYOUTUBEでこちらからご覧になれます。もっとも望遠では追えず機体が小さすぎてほとんど見えませんのであくまで雰囲気のみですが、あしからず。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  ん?なにか居る

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                    天高く晴れ渡った節分の空を見ていたら

                     

                    Photo Editor_DSCN9505.jpg

                     

                    市街地上空を飛び回る飛行機に気づいた

                     

                    Photo Editor_DSCN9504.jpg

                     

                    空港に降りるのかと思って見ていたがバンナ岳を

                    周回して戻ってきた

                     

                    Photo Editor_DSCN9493.jpg

                     

                    民間のジェットビジネス機にしては変だと思ったが

                    海保のファルコン2000EXだった

                     

                    Photo Editor_DSCN9495.jpg

                     

                    昨年、就役したばかりのま新しい機体JA573Aだ

                     

                    Photo Editor_DSCN9498.JPG

                     

                     

                    ボクは出先で見つけて自宅にとってかえし、キッズも見慣れない飛行機を見つけて駆けつけ、自宅アパートの上階でカメラをもった親子鉢合わせの図となる。

                    それぞれ別のところで別のことをして居たのに上空にUFOを見つけたときのこの人たちの機敏さは一体なんなのだろう。

                    結局、市街地上空を周回したファルコンはバンナ岳を越えて川平方面に去っていった。

                    フラップを下げスラットも出して低速で旋回していた理由は分からなかったが、突然始まった最新の海保機の航空ショーを楽しんだ休日の午後であった。

                     

                     


                    この時期に

                    0

                       

                      ミサイルによる撃墜だとか陰謀だとか騒がれているときに

                       

                      こんな本を見ながらこんなものを作っていると

                       

                      Photo Editor_P1660508.jpg

                       

                       

                      危ないヤツとか不謹慎とかいわれるのかも知れないが

                       

                      男の子の興味って回るもの、走るもの、そして飛ぶものなんです

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       


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