朝の空港はキングエア三昧

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    雨上がりの朝の石垣島は無風状態。滑走路には

     

    南からも北からも飛行機がやってきた

     

     

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    ANAの東京直行便エアバスA321は

    RWY22からやってきた

     

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    そして南から進入してきたのは電子航法研究所

    ENRIのキングエアだった

     

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    脚を出すことなくENRI機は滑走路上を

    ローパスしていった

     

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    その後、着陸してエプロンまでタキシング中のENRI機

    色調も海保機にそっくりだ

     

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    そして海上保安庁のハンガーの前では同じく海保のキングエアが

    エンジンランナップをしていた

     

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    キングエア2機種でも珍しいのに、本日の2番スポットには

    もう一つ別のキングエアが居た

     

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    最近、動きが活発化、石垣空港でよく見かける

    水産庁のキングエアだ

     

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    目指すは尖閣なのか着陸したENRI機と交代するかのように

    RWY22から離陸すると洋上に消えていった

     

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    ついでの番外編ではあるが、妙なかっこうをした

    キジバトも見れたね

     

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    滑走路を見おろす展望台の上でポーズを決めるKs君

     

    いつものボーイングとエアバスよりも、珍しく

    ビーチクラフト・キングエアの日だったけど

    全部アタマに入ったかな?

     

     

     

     

     

     

     


    ぴっころ試射会報告

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      晴れた日にはロケットを飛ばそうの巻

       

      太いもの、細いものペットボトルのサイズを変えながら

       

       

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      基礎試験を行った後、フライトぴっころらしく

      有翼ロケットへと進む予定だったのだが

       

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      ロケットをブースターとして利用し、上空で切り離す

      グライダー計画に興味をそそられる

       

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      いかにしたら、上空で確実な分離が可能なのかキッズと

      スケッチをもとに議論することしばし

       

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      発射後、上空で推力を失ったブースターが自ら離れてゆく

      フック形状を考え、製作はキッズの手に委ねられた

       

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      また打ち上げ角度を微妙にコントロールする必要に迫られ

      あにきのお古だった発射台も新調された

       

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      草原でカメリハもかねて、細身のロケットを試射してみる

      容量がない上、重量があるので母機にしなかったのだが

      想像以上の飛翔能力を発揮した

       

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      いよいよグライダーを背負っての試験発射が行われるが

      初回はグライダーの抵抗のため宙返りに入ってしまい

      離脱に失敗、グライダーごと地上に落下する

       

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      向かい風では宙返ることから、キッズが背風での打ち上げを提案

      これが功を奏し、ほぼ直線的に高度を獲得し

      機体はみるみる点になっていった

       

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      肉眼で見るのがやっと。タブレット上では確認できていなかったが

      帰ってよく見ると分離の瞬間が記録されていた(赤丸)

       

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      上の物体がグライダー。下の大きな物体の方が役目を終えた

      ロケットブースター。ほぼ頂上でうまく分離されている

      ことが確認された

       

       

      その後も飛び続けたグライダーは視界没で行方不明。ブースターは道路を越えた隣の草地で発見され無事回収されるも、その後、タンク内圧を高めた長距離飛行で、折からの上空の風に乗って予想をはるかに超える大飛行となり、前回のグライダーともども未帰還となった。収穫も損失も大きな一日であった。

      天皇誕生日にふさわしいかどうかわかりませんが、時には子どもと一緒に空を見上げて一喜一憂するのも悪くない休日の過ごし方ではないでしょうか。

      実射の様子はYOUTUBEでこちらからご覧になれます。もっとも望遠では追えず機体が小さすぎてほとんど見えませんのであくまで雰囲気のみですが、あしからず。

       

       

       

       

       

       

       


      ん?なにか居る

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        天高く晴れ渡った節分の空を見ていたら

         

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        市街地上空を飛び回る飛行機に気づいた

         

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        空港に降りるのかと思って見ていたがバンナ岳を

        周回して戻ってきた

         

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        民間のジェットビジネス機にしては変だと思ったが

        海保のファルコン2000EXだった

         

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        昨年、就役したばかりのま新しい機体JA573Aだ

         

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        ボクは出先で見つけて自宅にとってかえし、キッズも見慣れない飛行機を見つけて駆けつけ、自宅アパートの上階でカメラをもった親子鉢合わせの図となる。

        それぞれ別のところで別のことをして居たのに上空にUFOを見つけたときのこの人たちの機敏さは一体なんなのだろう。

        結局、市街地上空を周回したファルコンはバンナ岳を越えて川平方面に去っていった。

        フラップを下げスラットも出して低速で旋回していた理由は分からなかったが、突然始まった最新の海保機の航空ショーを楽しんだ休日の午後であった。

         

         


        この時期に

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          ミサイルによる撃墜だとか陰謀だとか騒がれているときに

           

          こんな本を見ながらこんなものを作っていると

           

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          危ないヤツとか不謹慎とかいわれるのかも知れないが

           

          男の子の興味って回るもの、走るもの、そして飛ぶものなんです

           

           

           

           

           

           

           

           


          ボクを空港に連れてって

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            ボクは君のサンタクロースにはなれなくても

             

            空港にはつれていってあげられる

             

             

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            日ごろ熱心に勉強しているキミをボクは知っている

             

             

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            今日が、今年最後のチャンスだということも知っている

             

             

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            おまけに、思いのほか良い天気じゃ〜ないか
             

             

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            これは飛行機を見に行かないという選択肢はないやろ

             

             

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            もうそろそろ、この場所は使えなくなるのかも

            工事のおじさんと一緒にA321を見る

             

             

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            ホワイトクリスマスはないが、A321はベーパーをひいて

            クリスマス気分を演出してくれた

             

             

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            フラップの外側からベーパーをひいている

             

             

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            B737ではよくあるが、A321では珍しい

             

             

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            空港では急患輸送で待機する陸上自衛隊の

            キングエアLR-2の姿が

             

             

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            救急車で到着した患者を乗せると04から

            テイクオフしていった

             

             

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            エプロンをよく見るとあちこちにサンタクロースさんが

            混入している

             

             

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            グランドのお姉さんもサンタキャップ着用だ

             

             

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            普段の石垣空港なら暑苦しいだけだが、12月末だし

            違和感はあるが我慢の範囲?

             

             

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            スタバもささやかなクリスマスデコレーション

             

             

            今年最後の空港課外授業、Ks君への、否、ボクたちへの

            クリスマスプレゼントということにしよう

             

             

             

             

             

             


            親善大使の動静

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              親善大使、空港展望台外交の様子

               

               

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              飛行機を見に行った展望台でKs君は、前回に続き、親善大使ぶりを遺憾なく発揮し、大阪から来ていたご家族のご子息のL君とすぐおともだちになり、仲良く遊んでいました。

              L君たちは搭乗機のピーチが来るまでの間、時間つぶしに飛行機を見にこられていたようですが、Ks君と走り回ったので飛行機に乗ったらぐっすりだったんじゃないかなあ。

              定期便のほかに法人所有のセスナ172スカイホークや、Ks君の好きなパトカーも見られて満足気な大使でした。

               

               

               

               


              校外学習日和

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                天候不良や諸般の事情により見送られてきた空港見学

                 

                久々の青空のもと行ってまいりました

                 

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                毎日、朝会うと「くうこういこ」が挨拶がわり

                満を持していたKs君は草原をかけまわります

                 

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                飛行機の見える丘ではまるで自分が飛行機に

                なったような、はしゃぎようです

                 

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                いままで何度もチャンスを逃してきたA321を

                みごと頭上に拝むことができました

                 

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                進入灯の上を飛ぶDASH8Q400を見送るKs君

                 

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                尖閣がらみか水産庁機も離陸しましたが、目視のみでの確認

                これは以前撮った同機の写真です

                 

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                そして思いもよらぬヘリコプターEC130の飛来に歓喜

                日本でもまだ珍しいヘリコプターだ

                 

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                マーシャラーに誘導され我々の目の前に下りてきた

                テールローターが独特のフェネストロンだ

                 

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                場所を移し展望からエプロンに出入りする

                飛行機を眺めるKs君

                 

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                6番スポットに入ったA321は乗客を降ろすと昼の出発に備え

                待機場所へとトーイングされる

                 

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                余命がわずかとなったB737−500に変わり那覇便や

                名古屋便に投入されているB737−700

                 

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                A321の登録番号はJA111Aとぞろ目だ

                スロットじゃないから何も出ないけど

                 

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                絶好の校外学習日和の到来は空港大好きのボクにとっても

                チャンスだったが、Ks君にもそこまで喜んでもらえると

                ボクもうれしいです

                 

                 

                 

                 

                 


                ロケット機開発ことはじめ

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                  飛行機をロケット花火を使って飛ばす

                   

                  このあまり実用性のないと思われる

                  組み合わせにあえて挑んでみた

                   

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                  花火の推進剤部分をつなぎロケットエンジンとして

                  無尾翼機にとりつけてチャッカマンで着火する

                   

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                  緊張する点火の瞬間。わずかな風でも着火が

                  困難になることがわかった

                   

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                  着火すると、もくもく煙が出てきて数秒後シュッという

                  音を残し、一瞬で視界の外に

                   

                  Photo Editor_WS000691.jpg

                   

                  ファーストペンギンのコードネームで呼ばれたこの機体は

                  発射され大空に舞ったが弧を描いて地上に激突した

                   

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                  回収後のチェック。噴射の熱でスチレンの胴体下面が

                  黒く焦げて溶けているのがわかる

                   

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                  こちらはもともとのロケット花火の胴体にに主翼と

                  垂直安定版のみを付加したタイプ

                   

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                  着火には新規開発のニクロム線を使った電気式の

                  イグナイターが使用された

                   

                   

                  安定した発射は可能だがロケット停止後の滑空性能は

                  まったく期待できないようだ

                   

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                  こちらはキッズ設計の双発機。いかにして左右の

                  ロケットモーターを

                  シンクロさせるかが未解決の技術的課題

                   

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                  左エンジンのみの着火となりロールしながら地上に落下

                  ロケットの排気熱で水平尾翼が溶けた

                   

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                  フライトぴっころロケット機開発チーム・チームリーダーのキッズ

                  今回のタスクでは推進剤の改良と、安定した無尾翼機製作に尽力

                  今回の実験からロケットモーターには、まだ改良の余地があるという

                   

                   

                  まだ耕せる場所

                   

                  ぴっころにはおよそ学業でトップになるような人材はいない。たぶん居ないと思う。

                  しかし成績の足しにも、生活費の足しにもならない活動に情熱を傾け、まじめに議論し、やってみては一喜一憂し、しかも楽しんでいるメンバーというのも経済優先の昨今では、そう多くは居ないのではないかと思う。

                  そもそもロケット花火は非常に小型で、推力はあるが燃焼時間はほんの一瞬だ。瞬時の大推力で高々度まで打ち上げて、そこからうまく滑空に移行させるには解決しなければならない課題が山ほどある。山ほどあることはわかってはいるが、いったい何が一番難しい課題なのかさえ、今のところ、わからない。

                  そんなことをなぜやるのかと言えば、今まで誰も見たこともない飛行機を見てみたいからじゃないかな。

                  見たこともないものは評価もできないし、他と比べることもできない。海のものとも山のものともつかないものは、無駄かもしれないけど、得た知識が何かの役に立たないとも言い切れない。

                  だから、そこには楽しみがあり、やっている段階で見えているのは夢だけなのだ。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  黄昏実験室

                  0

                     

                    日没迫る石垣島。人口島にはチョットおかしな人々の姿が

                     

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                    釣り糸を垂れるでも、沈む夕日を眺め愛を語るでもなく

                     

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                    穏やかになってきた風を利用してカイトグライダー

                    実験が行われていた

                     

                    Photo Editor_P1650660.jpg

                     

                    今回のテーマはフータン開発のための基礎データ収集と

                    ぴっころの鬼才が発明したスダレ翼機の離脱試験

                     

                    Photo Editor_P1650712.jpg

                     

                    想像以上に風速が下がってきており、揚げるのに

                    多少、苦労はしたが

                     

                    Photo Editor_P1650709.jpg

                     

                    スダレ翼機の性能は安定、滑空比ともに意外にも

                    悪くないことが判明した

                     

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                    黄昏どきの空は刻々と変化し見ていてもとても美しい

                    サラウンドも8Kも及ばない世界だ

                     

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                    美しい雲をバックに幻想的な飛行風景を撮ったつもりが

                    誰も飛行機に気づかない写真に!

                     

                    Photo Editor_P1650774.jpg

                     

                    最後は陽もとっぷりと暮れて、すでに機体は肉眼で追えず

                     

                    LED付飛翔物体による放物線観察で幕を閉じた

                     

                     

                    暑くもない。寒くもない。石垣島では気持ちのいい季節、少し早めに食事を済ませて

                    お子様とひとつふたつと増えてくる星を眺めてみるのもよろしいかと思います

                     

                     

                     

                     


                    ぴっころの親善大使

                    0

                       

                      空は蒼く晴れ渡り、絶好の航空日和、今日こそA321の

                       

                      タッチダウンを拝めるのか?

                       

                       

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                      が、Ks君と勇んで出かけたにも関わらず、20分の早着

                      すでにA321は地上を転がっていた、嗚呼

                       

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                      PBBの着いたANA89便、エアバスA321neoも

                      Ks君のお陰で、だんだん見慣れてきた

                       

                      Photo Editor_P1640897.jpg

                       

                      こちらも見慣れた胴長のDASH−8Q400、と、思いきや

                      コクピットウィンドウのステッカーが「さぁ、世界へ」

                      に変わっていた。気づかなかったなぁ

                       

                      Photo Editor_P1640980.jpg

                       

                      以前はこっちの「島あっちい」だったのにね

                       

                      Photo Editor_P1590173.jpg

                       

                      海保のエプロンではAW139は準備中

                      これから出動のようだ

                       

                      Photo Editor_P1640992.jpg

                       

                      そして同じく海保のビーチ・キングエアの

                      テイクオフも見られた

                       

                      Photo Editor_P1640997.jpg

                       

                      ビーチのあとはバニラとの統合を完了した

                      ピーチの定期便がやってきた

                       

                      Photo Editor_P1640969.jpg

                       

                      Ks君は?と見るとなんだか知らないお姉さんと

                      仲良さそうに飛行機を見てるじゃないか

                       

                      Photo Editor_P1640963.jpg

                       

                      見てるだけじゃない!会話しているではないか

                      「なんだかすいません」と割り込んだボクは

                      漁夫の利と呼ばれるのでしょうか?

                       

                      Photo Editor_P1640986.jpg

                       

                      今、到着したピーチで関空に向かうお姉さんと意気投合し

                      図々しく一緒に写真まで撮ってもらってしまった

                      良かったよ、やさしいお姉さんで

                       

                       

                       

                      WinーWinの関係

                       

                      日ごろから、誰にでも眠っている隠れた才能を見つけて磨けば、人生はなんとかなる!と主張しているけれど、飛行機への興味だけじゃない、Ks君にはボクが教えを請わなければならない高いポテンシャルがあった。

                      楽しそうに飛行機だ〜と独り言を言うだけで、あちらから声をかけてもらい一瞬にして誰とでも仲良くなれる才能ってすごい。

                      彼女が去ったあともアベックさんとも仲良くなっておられました。彼なら怖いお兄さんとでも、お友達になれそうな気がする。

                      ぴっころの親善大使に任命したい。

                       

                       

                       

                       

                       

                       


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