親孝行ことはじめ

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    そのおいしい作業はレクチャーからはじまった

     

    見よ、この前向きな姿勢を

     

     

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    これからは、お母さんが忙しいときには言ってあげよう

     

    いなりずしならボクでもできるよ

     

    ワタシがごはん包んであげようか?と

     

     

     


    8%それとも10%?

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      ぴっころのフードコーナーです

       

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      ここで食べると持ち帰りになるんでしょうか

       

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      キャッシュレス決済もポイント還元もないけど

       

      そこには笑顔があります

       


      ぼんやり見ながら考えた

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        腫れがひき、目が見えるようになると、いろいろな写真から

         

        ぴっころの日常が見えてきた

         

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        以上はお馴染み、ぴっころのおべんとう作りシーンであり

         

        ダイジェスト版なのだけれど・・・

         

         

        病み上がりの発想

        久々にまぶたの腫れもひいて開眼し(?)改めて客観視したせいなのだろうか、このぴっころで一緒に集まって食事をつくるという作業をみながらボクは思ったのだ。

        人間の可能性を伸ばすのに、今の標準的な学習方法はもしかしたら順番が違う場合があるんじゃないか、と。

        一般的に、子どもたちは産まれると遊びにはじまり、学校に入学し、お決まりのセットメニューを学習した後に、社会に出て職につくという順番を辿るのだけれど、子どもによって具体的な学習の意義を感じられない場合は、遊びにはじまり、その延長として賃金の有無とは別になんらかの役立つ作業をしてから、勉強をした方が良い結果につながる場合があるのではないか?そう思うのだ。

        こうして笑顔で協力しながら、うまく行くことも、行かないことも身をもって経験しながら日々進化している子どもたちの様子からは、そんな常識とは異なる、もう一つの別の解があるのではないかと感じるわけだ。

        こう書いていて、あ!これってもしかして同じかも・・・と思い出したのは、以前、このヒトも気になるのコーナーで書いた道脇裕氏のことだった。

        問題なく学校に通えていて、楽しく学べる子に勧めることではないけれど、もし学業や生活でつまづいて家族でメンタルまで病むようであれば、ひとまず自分の生活の役に立つ、または他人の役にたつ作業をしてみることを生活のなかで優先させてみてはいかがだろうか?作業をするなかで疑問や知りたいことが出てきたら学校でもネットでも本でも学習する方法はいくらでもある。問題はやりたくないことをそれが勉強だと誤解して興味を失ったり学ぶことをやめてしまうことだ。

        ボクは子どもたちの興味のない宿題を教えるのには不適切な人間だとやってみて自ら悟ったけれど、興味を持って自発的に尋ねてくる子供たちとともに考え、知り得る限りことを伝えるのに向いていないとは思っていない。否、自分も興味のあることなら誰よりも熱心に教えてしまいそうな気がする。そしてぴっころのスタッフもそれぞれ得意分野の異なる個性派ぞろいだ。遊びの中、共同作業の中で潜在する興味の塊を掘り出せたら、後は得意分野別の選任にお任せしたいと思う。

         

         

         

         


        タマネギは怪しいベールをまとう

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          いつもながら楽しそうなぴっころクッキング

           

          そこに

           

          振って沸いた疑惑、何が疑惑なのか

           

           

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          お隣の国ではタマネギ男がニュース話題になってますが

           

          ぴっころブログでは今日の料理に疑惑が・・・

           

           

          陳謝

           

          この映像には二日前のジャガイモがまぎれています

           

           

           


          ゆで卵は自分で剥け!の巻

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            台風直後はファミマに行ってもお弁当の棚はスッカラカン!

             

            だが、ぴっころの子どもたちはたくましい

             

             

             

            夏休み。自分たちのメニューを自分たちで

            手分けしてつくっている

             

             

            出来ることをやって仲間たちとの時間をともにする

            ポイントはじぶんでむいたゆでたまご。かな?

             

             

            人間というもの、自分が主体的に関わったことには

            結果について文句は言わない生き物だ

             

             

            少々、うまくいかなくたって出来たらうれしい

             

             

            先輩に教わり楽しんでやったら、なおさらうれしい

             

             

            ゆで卵のカラをむく、たったそれだけのことかも知れないが

             

             

             

            その後の人生で、してもらったことに不満を持って生きるか

             

            それとも自分の人生を主体的に生きるか

             

            とても大事な分岐点だと思う

             

             

             

             


            コメ騒動未遂事件

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              それは前日のこと、米びつを覗いた彼女は言った

               

              「コメがない!!」

               

               

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              メニューを仕切る番長の言葉に悲壮感を感じたボクは

               

              すかさず出張中のハルコさんに戦況を打電する

               

              「明日までにコメを手に入れないと暴動が起こります」

              コメはその後、マックスバリューにて無事に入手され

               

              どうやら想定したメニューは完成したようだ

               

              タコライス、ご飯なければタダのタコ

               

              ぴっころのコメ騒動は回避されたのであったメデタシメデタシ

               

               

               


              お弁当への熱き想い

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                一緒に作って、中身が何かを知っていても

                 

                なぜか、うれしいお弁当

                 

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                包んでいたのは食べ物ではなくキモチ

                 

                だから・・・紐解くときに出てくるのは笑顔なんだ

                 

                 

                 

                 


                炎の料理人vs笑顔の料理人

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                  ぴっころの魅せる料理も夏休みで連日になってくると

                   

                  メニューを考えるのも大変ですが

                   

                   

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                  暑いときには熱い料理をということで

                   

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                  ドンブリからはラーメンか?とも思いましたが

                  本日のメニューはグラタンであります

                   

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                  チーズをかけたところからが見せ場です

                   

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                  わざとらしくセッティングされた調理台からして

                  なにかが始まる予感

                   

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                  そこに炎の料理人が登場。バーナーで炙ると室内には

                  香ばしいチーズの香りが漂います

                   

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                  そして炎の料理人の後には笑顔の料理人登場

                  シアワセな焦げ目のトッピングで完了

                   

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                  つくって楽しみ、目でも舌でも味わう

                   

                  噂のぴっころダイニング

                   

                  次はいったいなにか来るんだろうな

                   

                   

                   

                   


                  食べられるオシゴト

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                    オシゴトの概念が変わり将来、何をして食べてゆくのか

                     

                    多くの人にとってわからなくなっている現在

                     

                     

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                    とりあえず食べる食事が自分たちの手でつくれたら

                     

                    自立している

                     

                    そういうことじゃないかなあ・・・

                     

                     

                     

                     

                     


                    ソーメン・プリンセス

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                      おやつ時の1コマ1コマが印象的なシーンになる

                       

                       

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                      ぴっころソーメンを食べているだけで絵になる

                       

                      キミはソーメン・プリンセス

                       

                       

                       


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