マイブーム

0

     

    楽しいときが旬なとき。こどもは何にだってなれる

     

    イメージ次第で戦車にもブルドーザにも

     

     

     

    そして自分がキャタピラになることで、少年は学ぶのであった

     

    意外に曲がりにくいものだということを

     

     


    想起するそば、ソーキそば

    0

       

      お目当ての店がやっていなくて、右往左往することってないですか?

       

      この日もそうでした。3軒もフラれてたどり着いたのは

       

      昔のトリトン。今は”てぃんが〜ら”さんというお店

       

       

      編集_P1700136aJPG.jpg

       

       

      頼んだトッピングのソーキはどんぶりというフィールドを飛び越えて

      煮たにも関わらずビッグフライ・オータニさん!の世界

      予想外の場外ホームランに圧倒される

       

      編集_P1700138.jpg

       

       

      これってソーキそばじゃなくて、ソーキのおそば付だよね〜などという会話から以前のオーナーだった庭師のSさんの話などになっり、お姉さんが厨房から呼んで来てくれた、おひげの方が現マスターだということもわかった。

      敷地内にあるボート遊びのできる池には白鳥かと見まがうアヒルが泳ぎ、ソーキの豚もここで自分で飼っているとのこどだ。

      日々の苦労話を聞くうちに西表島出身ということをうかがい、その雰囲気からボクの脳裏に浮かんだひとつの顔があった。

      「もしかして・・・舟浮のY蔵さんの?」と聞くと甥ですとのこと。島は血が濃いだけにビンゴだ。

      行きつけの店が閉まっていたばかりに、島内を迷走した上に脳内でも失いかけていた記憶を喚起され、令和の時代に昭和歌謡を聴いたような少しほっとした気分で店を出た。

      目的地を決めないで、フラフラするのもたまにはいいね。というか、いつもか。


       

       

       

       

       

       

       


      子どもについて忘れてはならないこと

      0

         

        それはね。子どもはどんどん大きくなる生き物だということです

         

        つくえやいすが小さくなってそれに気づきます

         

         

        編集_DSCN6745.jpg

         

        ダイニングテーブルも体にあわなくなってしまったので

         

        脚の高さを調整することにしました

         

        編集_P1700157.jpg

         

        一番低かったテーブルの脚を60mm伸ばすことにしました

         

        成長して大きくなる、歳とって縮んでるお爺からすると

         

        羨ましいかぎりです

         

        編集_P1700154.jpg

         

         

        成長の速度に差はあっても子どもはみな成長しています。

        我が家はどうなの?と身長を測ってみると、一番チビだったキッズもボクとの差は既に1センチを切り、9mmしかないことがわかりました。

        中2の今でこれでは、追い越されるのはもはや時間の問題でしょう。子どもは小さくてもアっという間に成長するものであることを再確認した1日でした。

         

         


        親が一番、癒されるとき

        0

           

          赤ちゃんの頃とは違い、起きてる時にはいたずらもし

           

          かわいいばかりではない幼児さんたち

           

          編集_titles.jpg

           

          それでも、間違いなくかわいいのは寝ている姿

           

          寝顔を見るのは親の安らぎのひととき

           

          編集_2.jpg

           

          お人形と一緒に寝ているけなげな姿にフフフっと

           

          思わず笑顔になれる瞬間です

           

          編集_1.jpg

           

          子育てにはこれからもいろいろあるけど

           

          このパワーをもらえる

           

          シアワセな時間を大事に味わってください

           

           


          子どもの夢・大人のシゴト

          0

             

            夢をカタチにする。それは人間的な欲求を満足させる

             

            商売へとつながることもある

             

             

            編集_P1690625.jpg

             

            ぴっころには信号機が大好きなRh君がいた

             

            編集_P1640007.jpg

             

            イメージした歩行者信号機を自らの手でつくった

             

            編集_P1640013.jpg

             

            こちらはガシャポンから出てきたミニ信号機だ

            あったら楽しいがクリエイトの原点だ

             

            編集_P1690631.jpg

             

            そしてキッズの持ち歩くスケッチブックに描かれた

            夢のプロジェクト・ラインカー

             

            編集_P1690602.jpg

             

             

            都会で見つけたガシャポンから出てきたのは

            同じ発想のラインマーカー

            それは気が利いて修正テープになっていた

             

            編集_P1690614.jpg

             

             

            AIは夢をみない

             

            いずれもニワトリとタマゴだけれど、こんなものがあったらなあ・・・と考えて構想し自ら作り出す子どもたちがいて、もし、こんなものをガシャポンに入れたら当るかも?と企画をひねり出す大人がいて現実のミニチュアとなって、そろって世に出現したものだろう。

            今、人間生活に必要とされる物売りの多くはコモディティ化し、商品にも大きな違いがないうえ人件費の安いところで作られた商品は、人を介さずAIに管理され、商品情報提供から販売、流通までを一貫しておこなうネット上の巨大企業によって支配される。

            そして、この画一化された合理性は、なんでもすぐ手に入る便利な世の中を提供もするし、一方では富の分配において不公平感をも同時に生んでいる。

            そうした世界感からはトップになる以外には存在感はなく、少々、お勉強して学歴を得て偉くなっても、あまり幸せになれそうにないではないか?

            子どもたちにシアワセな将来像を与えたいと思うならば、大人は子どもたちの自由な夢を応援することが重要だとワタシは思う。

            一見、解けそうもないと思えた問題もコーディングさえできればAIは答えを出してくれる。しかし、そのヒトだけのよろこび、かなしみを本質的に理解し、シアワセの根源となる夢そのものを提供することはできない。

            ワタシの「こんなことがしたい」はワタシだけの誰にも邪魔をされない世界なのであり、「こんなものがつくりたい」というワタシの夢を他のヒトもつくっていたことを知れば、そこにあるのは落胆ではなく人間同士の「真の共感」なのだ。

            多少、地に足がついてないなくても、お勉強ができなくても、夢を追い続けられる環境を与えてあげるのは大人社会の役割ではないのだろうか、とそんなことを考えている今日は子どもの日であった。

             

             

             

             


            低カロリー食品の試み

            0

               

               

              お弁当から、手打ちうどんまでこなすぴっころですが

               

              美味しすぎてついつい食べ過ぎるとの声も


               

              編集_P1690438.jpg

               

               

              編集_P1690436.jpg

               

              編集_P1690428.jpg

               

               

              編集_P1690422.jpg

               

               

              編集_P1690405.jpg

               

               

              そこでペーパーカンパニーぴっころSWEETSが開発したのが

               

              今回、ご紹介するけして太らない食品たち

               

              美味しそうで食べられない

               

              これが本当のカミ対応なのかも知れません

               

               

               

               

               


              我が家のギャグまんが日和

              0

                 

                 

                居酒屋メニューにナガスクジラの刺身を見つけ

                 

                キッズが描いたギャクまんが

                 

                 

                 

                だからなに?と言わないで、ここはそっと

                 

                心の中にとどめておこうと思う

                 

                 

                 


                これでいいのだ

                0

                   

                  ぴっころ 愛の分配法則とは・・・

                   

                  仲良く × (つくる+たべる+あそぶ)

                   

                   

                  編集_DSCF6527.jpg

                   

                   

                  編集_DSCF6528.jpg

                   

                   

                  編集_DSCF6545.jpg

                   

                   

                  編集_DSCF6536.jpg

                   

                   

                  編集_DSCF6541.jpg

                   

                   

                  編集_DSCF6532.jpg

                   

                   

                  編集_DSCF6564.jpg

                   

                   

                  編集_DSCF6565.jpg

                   

                   

                  編集_DSCF6550.jpg

                   

                   

                  編集_DSCF6523.jpg

                   

                  人生に必要なものをこの時期に育てよう

                   

                  満面の笑顔とともに

                   


                  遊び心は人生のベーキングパウダーだ!

                  0

                     

                    無意味そうに見えるちょっとしたことで人生が大きく膨らむ

                     

                    ちょっとしたイタズラが笑顔を生み出す

                     

                    編集_DSCF6395.jpg

                     

                    ゆで卵なんて食べられればいい。ごもっともだ!

                     

                    編集_DSCF6388.jpg

                     

                    でも、ひと手間を加えて、こうすると

                     

                    編集_DSCF6390.jpg

                     

                    カレーがいとおしく感じられ、食べるのが

                    もったいないくらいに昇格するのです

                     

                    編集_DSCF6394.jpg

                     

                    好きだなあ、こういうことを一生懸命考えてるヒト

                     

                    編集_DSCN6075.jpg

                     

                    イースター特需、ぴっころもタマゴで遊んで

                     

                    子ども心をガッチリ!

                     

                     

                    まあ、あんまり儲かりはしないみたいですけど、スタッフには恵まれ

                     

                    笑顔が絶えないぴっころの子どもたちには大きな福がやってくるはず

                     

                    遊び心は人生を豊かにする  by ヒコーキオジサン

                    優等生、茹田真子さんのお話

                    0

                       

                      タマゴであそぼのじかんがやってまいりました

                       

                      編集_DSCN5940.jpg

                       

                      みんな揃っているかな?イェ〜イ!!

                       

                      編集_DSCN5960.jpg

                       

                      あれ?逃げ出したEGG君がいるようだ

                       

                      編集_DSCN5950.jpg

                       

                      ワタシはパンダさんをもらいました

                       

                      編集_DSCN6002.jpg

                       

                      そしてタマゴとの関係にちょっと距離をおくMiちゃん

                       

                      編集_DSCN5952.jpg

                       

                      プリティなタマゴに、なぜか照れるボク

                       

                      編集_DSCN5942.jpg

                       

                      ええと〜、たま子ちゃんの母親はどっちだ?

                       

                      編集_DSCN5945.jpg

                       

                      平成最後の情景作品「ウサギとタマゴ」

                       

                      編集_DSCN5941.jpg

                       

                      いよいよ終末が近づく。みんな覚悟はいいな?

                       

                      編集_DSCN5987.jpg

                       

                      キュートなタマゴはココロを楽しませたあとは

                      子どもたちの食欲を満たす

                       

                      編集_DSCN5986.jpg

                       

                      角質化(?)したカラの中から現れたのは

                       

                      編集_DSCN5985.jpg

                       

                      ツルツルのタマゴ肌だった!

                       

                       

                       

                      つくって、あそんで、たべて、満足満足

                       

                      経済の優等生、タマゴはいつもアナタのそばにあります

                       

                      ニワトリさんごめんなさい!今後ともよろしくお願いします!!

                       

                       

                       

                       

                       


                      | 1/38PAGES | >>

                      calendar

                      S M T W T F S
                         1234
                      567891011
                      12131415161718
                      19202122232425
                      262728293031 
                      << May 2019 >>

                      selected entries

                      categories

                      archives

                      recent comment

                      recommend

                      links

                      profile

                      search this site.

                      others

                      mobile

                      qrcode

                      powered

                      無料ブログ作成サービス JUGEM